Model Case 01

会社設立から商標出願・補助金申請の準備までを、一体的に進める。

想定:都内スタートアップ・SaaS 事業

創業メンバー 3 名の SaaS 事業を想定したモデルケースです。定款設計の段階で株式の種類を検討し、創業後すぐに商標登録出願を行い、事業開始後のタイミングでデジタル化・AI 導入補助金(旧 IT 導入補助金)など、要件に合う補助金の申請を検討します。複数の事務所に分けて依頼することもある一連の手続を、同じ担当が一貫して設計できます。

M0
M1
M2
M3
M4
M5
M6
M7
M8
司
定款作成・設立登記
弁
商標出願(サービス名+ロゴ)
診
事業計画・補助金申請
司
増資・種類株式発行
一人で担当する意味

各手続を同じ担当が一体的に検討するため、事務所間の引き継ぎや日程調整の負担を軽減できる場合があります。

担当資格
司 司法書士 弁 弁理士 行 行政書士 診 中小企業診断士

※ 掲載のケースは、説明のために作成した架空のモデルケースです。実際の手続・費用・期間は、案件の条件により異なります。